使い方(というほどのものでもない)
最初にやること
Apple領収書プリセットをONにする。
ZIPで月別に分けたいならそれもONにする。
試しに1枚突っ込んでみて、ファイル名のフォーマットが好みか確認する。
以上。
あとはもう毎回これだけ
スクショかPDFをまとめて放り込む → 日付・金額・サービス名を目で見る → 違ってたら直す → 保存。
単体でもZIPでも好きなほうで。
20〜30枚くらいならまとめてぶっ込んでも大丈夫です。
確定申告前に溜め込んだ分を一気にやっつけてください。
保存する前にここだけ見て
日付は合ってるか。
金額は合ってるか。
サービス名は意図通りか。
全角半角が崩れてないか。
4つだけ。
30秒で終わる。
CSV出力もあるよ
読み取った日付・金額・サービス名をCSVでも吐けます。
会計ソフトに流し込みたい人向け。
うまく読めないとき
画像を詰めすぎてないか、文字が潰れてないか確認。
だめなら再解析ボタンを押す。
それでもだめなら手で直す。
OCRに完璧を求めてはいけない。
彼もまた不完全な存在です。
Apple以外の画像について
読めることもある。
でも期待しないでください。
読めたらラッキーくらいの気持ちで、必ず原本と照合してください。
今後気が向いたら、Apple以外のメール領収書のタイトルにも対応します。